今日の授業の内容としましては、ガンと真理の偏差値、スダチアロマ(内容としては少なかったけれど…)についてでした。
まず、ガンについて述べていきたいと思います。国立がん研究センターでガンについて検索をかけてみると、定義があいまいな感じでした。インターネットで検索をかけてみると、
「癌とは,多細胞生物の体の中に生じた異常な細胞が,生体の調和を無視して無制限に増殖し,他方,近隣の組織に浸潤したり他臓器に転移し,臓器不全やさまざまな病的状態をひき起こし,多くの場合生体が死に至る病気〉である。」と書いてありました。ここで思ったことは、「腫瘍とガンとの区別がついていない」です。私もそのように考えていました。それを日本人に当てはめてみると、ほとんどがそう考えているはずです。その固定概念は覆せないでしょう。それは長年にわたってそう教え込まれてきたから。
真理の偏差値については、先生の話にあるようにぴったり合っているなと思いました。30〜70までを90%としてもう少し広がりを大きくして20〜80を99.9%とするとすべてのカギが埋まったみたいですっきりしました。
スダチアロマついては少し共感が持てました。自分はスダチの商品開発に関するプロジェクトにかかわってまして、苦労しています。今までの商品としてスダチジュース、スダチジャムを開発しました。化粧品も開発したいけれどもなかなか難しいです。いろいろアドバイスがあるならコメントください。けれどコメントの仕方忘れました。c701801081@tokushima-u.ac.jpまで連絡ください。
癌の定義が様々なことから定義されていないことを改めて感じました。(坂上陽俊)
返信削除長年あった固定概念を覆すのは難しいと思います。(川上太一朗)
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