今日は心理の偏差値とアロマセラピーについて話しました。心理の偏差値の話ではがんは心理の偏差値の低いところにあり科学的にがんはあると説明できないと仰っていました。逆に抗がん剤が体に悪い影響を与えるというのは科学的に証明されているという話をしました。先生は何度も免疫力を上げることによってがんと共存することができる仰っていて、そういった考え方もあるのかととても勉強になりました。また国立がん研究センターもがんについては詳しく定義しておらず曖昧にしているということもわかりました。そのため、診断する医師によって違いが生まれるということもあるのだと知りました。がん(悪性腫瘍)と良性腫瘍の違いも医師が決めることで明確な違いは無いということに驚きました。アロマセラピーに関しては、授業後に実際にアロマのの匂いをかいでメタトロンによって波長を調べてみました。5%に薄めたすだちアロマの匂いをかぐと最初に計測して赤(不調)だったところが全部緑(好調)に代わっていて驚きました。原液のすだちアロマをかぐとほとんどすべてが赤になっていて驚きました。原液より薄めたほうがいいと先生は仰っていましたが、まさかこんなにも違うとは思ってもみませんでした。携帯をもって計測してみると何もしていない時に比べて少し赤が増えていました。とても興味深い結果が得られて面白かったです。この授業で様々なことをみんなで話し合って実際に経験もすることができてよかったです。
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評価方法 毎回の授業のミニレポート(40%)、課外活動参加とミニレポート・他のレポートに対するコメント(40%)、期末レポート(20%)
1. ミニレポート
ミニレポートの内容(400字程度)
●授業で何を学んだのか?他の人の発言で気づいたことなど ●疑問に思ったこと、もっと知りたいと思ったこと ●感想
投稿先 owhashi.bioper27@blogger.com (締切 授業の翌々日 水曜日)
メールのタイトルは、必ず学科(または専攻)・氏名という形式にしてください。(例: 栄養学科・徳島太郎、看護専攻・阿波花子)
本文にミニレポートの内容を書いてください(WORD添付文章は不可)。必ずしも各項目に分けて書く必要はありません。
2019年2月4日月曜日
薬学科・高田正希
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波長の違いを間接的にでも可視化することができる点で物理という学問の面白さを感じることができます。(坂上陽俊)
返信削除濃度の違いでプラスのものからマイナスのものになるんですね。驚きました。(吉田 響)
返信削除すごく驚きの結果が得られていますね。波動も奥が深そうです。(堀江浩輝)
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